書写指導員の先生と習字をしました。
7月4日の3限目に、3年生は書写指導員の先生をお招きして習字の学習をしました。
「たて画、よこ画、右はらい、左はらい」の練習をして、「木」という字を書きました。
3年生は、姿勢に注意しながら、ポイントを意識して頑張っていました。
「右払いが上手にできた」と喜んでいました。

7月4日の3限目に、3年生は書写指導員の先生をお招きして習字の学習をしました。
「たて画、よこ画、右はらい、左はらい」の練習をして、「木」という字を書きました。
3年生は、姿勢に注意しながら、ポイントを意識して頑張っていました。
「右払いが上手にできた」と喜んでいました。

6月23日3年生は校外学習で「坂井市めぐり」に行ってきました。
東尋坊、坂井市役所、丸岡城、手紙の館、ゆりの里公園などに行き、貴重な体験をすることができました。
市役所では議場に入らせていただき、実際の議員席に座ってみました。丸岡城では、ガイドさんから詳しい説明を聞いて、「また行きたい」と言っている児童もいました。
天候にも恵まれ、お弁当も外で食べることができました。
校外学習の準備などにご協力いただきありがとうございました。


3年生は、理科でホウセンカを育てています。
毎朝、植木鉢に「大きくなーれ、大きくなーれ!」と言いながら水やりをしています。
誰のホウセンカが一番大きいかを比べる様子も見られました。
これからもさらに大きくなるように、頑張って育てていきます。

5月31日の1限目から3限目に「わかめ干し体験」と「雄島の写生」を行いました。
グループに分かれて丁寧にわかめを広げて干すことができました。
海女のみなさん、地域の方々のお手伝いもあり、楽しく活動することができました。
その後は雄島へ行き、子どもたちが見た風景をいろいろな工夫をしながら描きました。


5月10日に交通安全教室が実施されました。
2時間目に教室で、交通ルールや自転車の基本姿勢についての学習をしました。
3時間目は実際にグラウンドで自転車に乗り、交通ルールを守りながら走りました。
「乗るのが難しかったけど、これからもたくさん練習したい。」と子供たちは意欲的な感想をもっていました。
自転車やヘルメットのご準備などご協力ありがとうございました。


4月27日に3年生は、雄島小学校区のおすすめの場所を紹介しました。
事前に、自分のおすすめの場所をワークシートに文と絵でまとめました。
それをモニターに映し、一人ずつみんなの前で発表しました。
子供たちは、「みんなのおすすめの場所を聞くのが楽しかったです。」「自分も行ってみたくなりました。」など感想をもっていました。
また、「大きな声で、恥ずかしがらずに発表できたのがうれしかったです。」と振り返っていました。

新学期が始まりました。
3年生の子供たちは、一生懸命に頑張っています。
国語では、新しい漢字を学習しました。
図工では、絵の具の青色と黄色を混ぜて、自分だけの緑色を作って「わかば」の色を塗りました。
体育では、新聞紙で作ったボールを投げ合って、体ほぐしの運動を行いました。
一人一人がよく頑張った一週間でした。



3年生は今日、嶺北消防組合、こども歴史文化館、福井県警本部へ見学に行きました。
嶺北消防組合では、通信指令センターや消防車・救急車の中を見せていただいたり、消防に使うホースなどの道具を見たり触らせたりさせていただきました。他にも仮眠室やシャワー室なども見せていただき、子供たちは興味津々でした。質問にもたくさん答えていただき、大変勉強になったと思います。


こども歴史文化館では、漢字のパズルをしたり、蓄音機から流れる歌を聞いたり、福井の歴史や偉人に関するスタンプラリーをしたりしました。グループで仲良く楽しく見学していました。


福井県警本部では、通信指令室を見学させていただきました。様々な機関と連絡するためのスクリーンや機器の多さに驚いていました。また、警棒や警察手帳など警察官の装備についても学びました。




今回の校外学習もたくさんの学びがありました。今後の学習や生活に活かしてほしいと思います。
先週の車いす体験に引き続き、3年生は今日は、社会福祉協議会から実際に車いすで生活されている佐藤さんをお招きし、お話をしていただきました。
車いすでの生活の仕方や普段の様子などを教えていただきました。
「障害をもっている人は大変なことがあるだけで、他はみんなと同じです。だから、かわいそうだとは思わないでほしいです。」という佐藤さんの言葉は児童たちの心にしっかり響いたと思います。
最後には質問もさせていただき、児童たちにとって貴重な体験になりました。



3年生は今、総合の時間にバリアフリーについて学習しています。
そこで、先週は車いす体験をしました。
車いすに乗る側と介助する側の両方を体験しました。
段差のあるコースやジグザクコース、ドアの開け閉め、トイレや手洗い場、スロープなど様々なコースを体験をしました。
実際にやってみると想像と違うことに気づき、車いすに乗る側と介助する側のそれぞれの立場から感じることがたくさんありました。



