6年生:理科「物の燃え方」
25日(月)に理科「物の燃え方」の学習で実験を行いました。
ビンの中のろうそくを燃やし続けるには、どのように空気の通り道をつくればいいのか、予想をたてて実験を進めました。


マッチで火を付けるのも徐々に慣れ、物が燃えるときの空気の流れを確かめていました。
25日(月)に理科「物の燃え方」の学習で実験を行いました。
ビンの中のろうそくを燃やし続けるには、どのように空気の通り道をつくればいいのか、予想をたてて実験を進めました。


マッチで火を付けるのも徐々に慣れ、物が燃えるときの空気の流れを確かめていました。
4月12日(火)に前期の委員会活動が始まりました。
5年生は高学年の仲間入り、6年生は最高学年として、学校内の様々な役割を担います。
委員長、副委員長の司会の下、活動のめあてを決めたり、日常的に行う当番活動を決めたりして、明日からいよいよ活動スタートです。




お天気にも恵まれて、本日無事に卒業式ができました。




みんなの笑顔があふれる思い出に残る卒業式でした。
未来に向かって羽ばたけ、雄島っこ!
「お世話になった雄島小学校へプレゼントを残そう」
ということで、今日からさっそく始まりました。
今日は西組です。

白いペンキでぺたぺたと・・・

来週には完成する予定です。
喜んでもらえるよう、頑張ります。
卒業式までの登校日が残り30日を切り、児童たちは「カウントダウンカレンダー」の制作に取り組んでいます。


長いと思っていた6年間ですが、ふり返ると「あっという間」ですね。
運動会、自然教室、修学旅行…数え切れない思い出がよみがえってきます。
残り少なくなりましたが、6年間の学校生活に悔いが残らないよう、全力で一日一日を過ごしてほしいと思います。
地域の方にご協力いただき、安島地区に昔から伝わる「もっこ刺し」を体験しました。
ハッピやかばん、ぬいぐるみなどに伝統的な文様を刺繍したり、生地の強度を高めるために当て布をして上から刺繍することもあるそうです。


安島にお住まいの方を2名お招きし、6年生がもっこ刺しに挑戦しました。
集中力と手先の器用さが求められる細かい作業なので、家庭科の時間にミシンでナップサックやエプロンを作った経験のある6年生でも、苦戦しているようでした。





6年生が5年生に向けて、修学旅行の発表を行いました。
楽しかった修学旅行を思い出しながら、改めて発見した福井の良さを5年生に伝えました。
どの班も、ポスターや発表内容を工夫し、分かりやすく発表ができました。



10月18・19日に行った修学旅行の個人新聞ができあがってきました。
総合の時間に、タブレットを使って作成しました。
教室の廊下に掲示してありますので、保護者会のときにぜひご覧になってください。

また、来週の火曜日には、5年生に向けて修学旅行の発表をします。
各クラスでポスターを作ったり、原稿を作ったりとグループで協力しながら頑張っています。


保健委員会が、集会で「かんせんしょうクイズ」をしました。
自分たちで問題も考え、雄島っ子がかぜやインフルエンザ、コロナウイルスにかからないためのまめ知識をクイズにしました。
全校児童の前に立ち、大変緊張したことと思いますが、練習したとおり堂々とした態度で発表できました。
最後の感想発表の時間にはたくさんの手が上がり、
「クイズがおもしろかった」
「不織布マスクの方が予防効果が高いとはじめて知った」
などの感想があり、どちらにとっても学びのある委員会発表となりました。



町内5つの小学校の6年生が三国中学校に集まり、中学校の学校生活を見学したり体験したりしました。
まずは『無言清掃』を見学。黙々と、そしてテキパキと掃除をする姿は、さすが中学生!という感じでした。
次に授業見学、授業体験をしました。雄島小の6年生は『理科』の授業を体験し、物事を理論的に考えたり実験して確かめたりする大切さを学びました。
最後は部活動体験。ひとりひとりが思い思いの部活動を見学し、「自分が入るとしたら…」と考えながら、熱心に見学していました。
今回、中学校で体験したことで、4月からの中学校生活をより具体的に考えることができたのではないでしょうか。そしてのこり5ヶ月となった小学校生活を、より有意義なものにして、中学校へ進学する心構えを持っていけると良いと思います。


